Katayama Takatoshi Weblog
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毎日問題が起きる
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制作が進むにつれて、というか一日ごとに新たな問題が浮上してなかなか仕事が捗らない。今日の問題は注文したボルトのサイズが違うことと、図面通りに部品をカットしてくれていなかったことと、研磨用のバフが探せないことと、注文時に寸法を間違えて伝えて納品された部品が作品にフィットしないことだ。最後の1つは自分のミスだからしかたがないとしても、注文通りにカットしてないなんていうのはちょっと問題で、そのぶんまたこちらの仕事が増える。たぶん言葉が通じないから確認せずにサイズ変更をしたのだろう。

日本ではDIYショップが沢山あるので自分で現物を見て買ってくることが可能だし、工作機械があれば自分で確認しながら加工することもできるが、ここではそれは不可能。必要部品は全部図面に起こして加工に出すような作り方なので時間がかかる上に途中で間違いに気づくこともできない。1週間待って、完璧に仕上げられたサイズ違いの部品が届くという具合だ。
by katayama_t | 2007-01-30 23:39 | Art | Trackback | Comments(0)
LINIE AQUAVIT
d0094333_972343.jpg先週Labでノルウェイの酒を飲んだのだが、これが実に実に実に美味い酒であった。もう空になってしまったが、色はウイスキーを薄くしたような感じの色で、薩摩焼酎から出している「神の河(かんのこ)」に色だけはよく似ている。アルコール度数は41.5度、LINIE AQUAVIT(リニア アクアヴィット)という酒で、じゃがいもを原料とした蒸留酒だが、それにキャラウェイを主とした各種スパイスやハーブで香りづけをしてあるらしい。

味はトルコの「ラキ」やギリシャの「ウーゾ」をもっと複雑にして深みを出したような感じ、と言ってもそれらを飲んだことがない人には通じないが、まあ、とにかく今まで飲んだことのない味で、実に美味い。製法がまた面白くて、なんと、熟成のために樽に詰めた酒を船に積んでオーストラリアまで行き、戻ってくるとちょうどいい具合に熟成されているという昔偶然発見した方法をかたくなに守っている。そして、ラベルの裏にはいつ赤道を横切ったかという記録が印刷されてるという熱の入れようだ。ちなみに私が飲んだのは2006年3月23日と2006年7月6日に“TAIKO”という名前の船で赤道を横切ったらしい。
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d0094333_928280.jpg瓶の底はこんな感じ。


そんなわけで、さっそくネットで注文した。日本に帰ってから飲むのが楽しみだ。韓国の焼酎が美味いので日本に買って帰ろうと思っていたが、もうやめた。これを飲んだらもう安物の蒸留酒は飲めない。ちなみにこの酒ノルウェイ王室御用達である。
by katayama_t | 2007-01-29 08:47 | Life | Trackback | Comments(0)
日本のマスコミって…
不二家の不祥事がこれでもかと出てくるが、こうなるともう、不二家たたきというか、いつものマスコミの集団虐め構造のような様相を呈してるな。他の食品会社だって同じようなことをしているんじゃないの?

テレビ番組の捏造だって同じだ。そんなの日常的に行われてることで、皆そのくらい知ってるのに、あたかも他ではやってないかのような報道がなされていて呆れる。

このところ何年も北朝鮮は悪だというような報道で日本のテレビ局は視聴率をかせいでいるが、これにもちょっと疑問を感じることがある。

例えばイラク戦争勃発後に北朝鮮がとった行動は「速やかに核武装せよ」というものだったが、これは北朝鮮にしてみれば実に正しい選択だったんじゃないかと私は思うのだ。うわっ、こんなこと書いていいの?と思われるかも知れないが、でも冷静に考えてみてほしい。イラクには大量破壊兵器なんて存在しないことを知っていたからこそアメリカは攻撃することができたのだ。ならば、攻撃されないようにするためには一刻も早く核武装するか、あるいは核武装したように見せかけるかしかないではないか。私は北朝鮮なんて早く崩壊すれば良いと思っているし、肩を持つ気なんてさらさらないが、核武装は自国を守るために当然のことをしたまでだと思う。

それよりも核武装するようにしむけているのは誰なんだ?って思う。構図はイラクの時と同じだ。私には先制攻撃の批判をさけるために相手を危険な悪者にしたてあげているようにしか見えない。まあ、そうはいっても実際にとんでもない国であることは確かだろうし、すぐ近くの国が核兵器を持つなんてことは日本としてはとても容認できないが。

でも、いろんな視点からの報道が無いというのはちょっとやばい。普段は正反対の主張をしている読売と朝日も北朝鮮の問題になると見方が一致している。で、日本の報道はやっぱり偏向してるように思う。韓国では北に戦争する能力など無いというのは常識で、日本の報道は明らかに誇張だとみている。日本政府は国民に北朝鮮への恐怖心を煽って日本の軍拡に利用しているように見える。

また、日本は北朝鮮のことを誇張して伝える一方、実はぜんぜん伝えないこともある。

1月6日のドイツ紙の報道。北朝鮮が製造しているとされる偽ドル札「スーパーノート」が実はCIAが資金調達の為にアメリカ国内で作っているのだとドイツ紙「フランクフルター・アルゲマイネ日曜版」が報道して今世界中で波紋を広げている。でもこのニュースは日本の大手の新聞では無視されているようで、見つけられなかった。
http://www.faz.net/s/RubDDBDABB9457A437BAA85A49C26FB23A0/Doc~E55349C0780D8490481A9E24C64646C81~ATpl~Ecommon~Scontent.html

要約すると、偽ドル「スーパーノート」は専門家でも識別が困難なほど精巧に作られており、自国の紙幣の印刷さえ窮している北朝鮮にはそれを製造できるだけの印刷機、印刷技術や紙、インクなどの材料も無いことは明らか。また、こうした事情とは別にいくつかの情報源はCIAがワシントン近郊の秘密工場で印刷したものだと断定している。…ということらしい。素人には分からないが、スーパーノートのような限りなく本物に近い偽札を作ることは使われている材料や印刷機からみても、アメリカ以外の国では不可能に近いらしい。ましてや北朝鮮のように自国の通貨も中国に印刷してもらってるような国ではどう考えても無理だそうだ。真偽はともかく、この報道を知らないのはひょっとしたら世界中で日本人だけかもしれない。お金を出して新聞やNHKを見てるのに、タダのインターネットのほうが正確で多くの情報が得られるってことになると、そのうち誰も新聞やテレビを見なくなるんじゃないかと思う。
by katayama_t | 2007-01-28 22:46 | Social | Trackback | Comments(0)
休日は部屋にこもって
最近週末は家で仕事をしている。こちらに滞在している間に調査したこと(主に大学の研究体勢や教育カリキュラムについて)を報告書にまとめているのだが、これがなかなか捗らない。ものごとを文章に書くときにはある程度断定的な記述が必要になるが、これがどうしてもできないのだ。書いた文章を読み直すと、やっぱりそうは言えないんじゃないか、とか、違う見方もできるよな、とかいうことが多く、結局何も言えないんじゃないかなんていう元も子もない結論に達してしまうのだ。

何が良くて何が悪いかなんて簡単には言えない。

話はいきなり異次元まで飛躍するが、例えば原子爆弾製造の是非を問うたら、あたりまえにそれは絶対悪だと答える人が大半だろう。
でも、第二次世界大戦時アメリカ大統領に原子爆弾を作ることを進言したアインシュタインは、ドイツよりも先に開発しなければ大変なことになると思い詰めた結果書簡に署名をしたのだし、もしあの時点で窮地に追い込まれていたドイツが原爆製造に成功していたらドイツは迷わず原爆を使っただろう。そう考えるとアメリカに原爆製造を進言したことが悪だったと言い切れるだろうか?もちろんその後のアメリカの行動は悪だと言えるだろうが、アインシュタインにしてみれば、まさかそれが本当に使われるとは思っていなかっただろうし、ましてや日本に対して使われるなんて想像もできなかったに違いない。

戦後アインシュタインは自分の行為は正しかったとする一方、湯川秀樹と面会した時には間接的にでも原子爆弾の製造に荷担したことを涙ながらに謝罪したといわれている。大の親日家であるアインシュタインにとって自分が発見した相対性理論が元になって日本に原子爆弾が落とされたことは悔やんでも悔やみきれない出来事だったろう。

うん、やっぱり物事は単純じゃないな。報告書にもそう書くことにしよう。
by katayama_t | 2007-01-28 17:44 | Life | Trackback | Comments(0)
ジラソーレ(Girasole)発売
d0094333_17283257.jpgイタリア生まれの電気自動車が日本で発売された。ジラソーレは日本語で「ひまわり」という意味らしい。めちゃめちゃかわいい。たまらん。5〜6時間の充電で120キロ走り、最高速度65キロというから充分実用に耐える。う〜むう…ほしい。残念ながら毎日100キロ以上走っている私には使い道がなさそうだが、車を買い物に使うだけのような人たちにはもってこいだ。販売価格は260万4000円だが、電気自動車には60万円くらい(最高限度77万円)補助金が出るから実際の購入価格は200万くらい。で、自動車税は軽自動車の半額。ランニングコストもガソリンの半分くらいだ。買いだな。買えないけど。
http://www.auto-ev-japan.com/index.htm

d0094333_1729286.jpgSmartEVもかっちょいいけど高級品て感じでちょっとイヤミだ。やっぱりイタリアのチープな感じがたまらん。
by katayama_t | 2007-01-27 00:30 | Social | Trackback | Comments(0)
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by katayama_t | 2007-01-26 23:39 | Life | Trackback | Comments(0)
制作は続く
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昨日は1本溶接し、今日はもう1本溶接して、磨きにかかった。重くてなかなかつらい体勢である。磨きはつらい。
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完成形はこんな感じ。どこかから予算を捻出するために完成予想図と図面を提出した。絵は完成予想図。日本から水彩を持って来ているのだが、水張りに使えそうなテープも、水張りに耐えられそうな紙も入手できなくて結局絵の具は使えない。で、使える画材が鉛筆しか無いのでこんなに地味だ。こんなに地味でいいのだろうか?と不安だが、しかたがない。せめてバックに空の写真でも入れれば良かったかな、という気もするが、でもそうするとステンレスに映り込む色の表現も必要になるから、やっぱりダメか…。
by katayama_t | 2007-01-23 23:35 | Art | Trackback | Comments(0)
物は増えつづける
d0094333_23243170.jpgあと一ヶ月もいないのだから、なるべく物を増やさないようにと思っているのだが、買ってしまった、パスタセット。ペンネにオリーブオイルにジェノベーゼ。まあ、食品だから食べれば良いのですよ。で、さっそくパスタを作って食べた。
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日本にいるときには、いろんな食品を食べていたが、こちらに来てからは毎日ご飯。おかずも代わり映えせず、例えばカレーが食べたいと思っても香辛料が売っていないので作れないし、コロッケが食いたいと思っても、パン粉やら油やらを買わなければならないのでパスだ。飽きるのでたまにパンを買って来たりもするのだが、たいてい不味くて食えない。食パンを一斤買っても一枚だけ食べて全部捨てるということの繰り返しだ。これはおそらく使っているバターに問題がある。香料が入っているのだと思うが、なんだか化粧品を食べてるような感じだ。酷いときは一枚も食べれずに捨てることもある。バターを使っていないすごく安いパンを買えばいいのだろうが、安いパンは動物の餌か?と思うほど量が多くてとてもじゃないが一人で食えるようなものではない。いったい誰が買うのだろうとスーパーで見ているとバングラディシュとかパキスタンとかインドとかから来ているのであろうような人たちが数人で連れ立って買っていく。仲間がいるっていいなあと思いつつ、しかたがないのでパンも作ることにした。と言ってもあと一月もいない韓国でオーブンを買うほど私はバカではない。今ある設備でできるもの、蒸しパンだ。
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適当に粉や砂糖や塩やふくらし粉を入れて、ついでにレーズンも入れて牛乳が無いので水を入れて適当に混ぜる。で、お湯が沸騰したところで生地を入れて、中まで火が通るまでずいぶん待った。膨らみ方が足りない気もするが、朝食用だからまあ良い。食べてみるとちょっと、いや、かなりレーズンの味が浮いている。パンとレーズンを別々に食べるのと変わらないような味だ。次は水か焼酎に浸けておいてから使うことにしよう。ああ、そうだレーズンやクルミやコーヒー豆などのラム酒漬けを作っておけば何かと使えるよな。ああ、それからやっぱり水より牛乳のほうが良いのだろうな。それから、サツマイモを入れてもいいし、チーズもいいかも、と、やはりどんどん物は増えていくのだ。
by katayama_t | 2007-01-22 23:21 | Life | Trackback | Comments(1)
沼津方式
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韓国で一般的な爪楊枝は緑色のプラスティックで出来ている。プラスティックを口の中に入れるのには抵抗があるので今まで使ったことは無かったのだが、実はこれプラスティックではないらしい。澱粉から作られていて、水に溶けるし弱くてすぐに折れる。ゆでる前のスパゲティをちょっと硬くしたという感じだ。本当かどうか知らないが、残飯に混入していた爪楊枝が元で豚が死ぬという事故がたびたび起きていたので政府の方針で澱粉楊枝に変わったらしい。その他にも環境問題への配慮から政府主導で飲食店での割り箸の使用を禁止したり、ホテルでの使い捨て歯磨きセットを禁止したり、スーパーのレジ袋を全て有料化したりといったことがすでに定着していて意外と、と言っては失礼だが環境問題への取り組みがなされている。これは1980年代に制定された環境保護法によるものだそうだ。韓国は日本より政府の権限が強い。特に80年代は軍事政権だったからなおさらだ。

でも一方ではインスタントコーヒーをかき混ぜるのに右の写真のような使い捨てのプラスティック棒がどこでも抵抗無く使われていたり、ゴミの分別も守られているとは言い難く、ゴミ集積場には常時ゴミの山が出来ている。また、繁華街に駐車していると車の窓やワイパーなどに「これでもか」というくらい飲食店のチラシが挟まれているのはあたりまえで、一時間も駐めていると車はチラシだらけになる。そして戻ってきたドライバーはそれをなんと平然と路上に捨ててから車を動かす。

この辺が環境問題を民間主導で導いていった日本と、国が主導している韓国との違いかもしれない。東京都民の環境意識は世界の中でずば抜けて高いという調査がある。博報堂が2004年に世界の主要都市の意識調査をした結果では環境意識は東京がトップで56.6%、2位のロスが42.4%、ソウルは20.0%だという結果が出ている。
http://www.hakuhodo.co.jp/news/pdf/20050330_1.pdf

日本は公害病に苦しんだ過去の苦い経験があることと、何よりも几帳面で清潔好きな国民性が環境意識の高さに表れているのだろう。ゴミを分別するとなったら、「これは何かのゲームなのか?」と思うほど徹底している。市民レベルで瓶の口に付いたプラスティックまで外して分別するのは日本人だけらしい。

ちなみに私は沼津市出身だが、環境問題の分野で沼津市は有名だ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/沼津方式
沼津で子どもの頃に見たゴミ集積場の記憶というのは大きさや色別に整然と瓶や缶が並び、おじさんやおばさんが見張っているというものだ(苦笑)。1975年に始められたというからすごい。今では日本中の各自治体が行っているが、あの頃は画期的だったらしい。
でも、その頃の自分は子どもだったから環境のことなんて微塵も考えて無くて、集積場で何をやっているのかもよくわからず不思議な光景として記憶しているにすぎない。私が現在のように路上にゴミを捨てなくなったのは大人になってからだと思う。それまでもゴミを捨てた記憶はほとんど無いがそれは単に捨てるような物を持っていなかっただけだ。環境意識が市民の間に根付くには少し時間が掛かるのかもしれない。
by katayama_t | 2007-01-20 23:21 | Social | Trackback | Comments(0)
青棒大活躍
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韓国にもありました。青棒。出入りの業者にステンレス磨き用の緑色の棒がほしいんだけど、と言って紙に絵を描いたらあっさり通じた。緑色は酸化クロムの色だし、使いやすく、作りやすい形もこういうのべ棒形だろうから名前は違えどおそらく色と形は万国共通だ。
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で、今日はバフ研磨の一日。まず、回転しているバフに青棒をなすりつけ、次にステンレスの磨いてない面を押しつけて磨いていく。
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磨いたところは顔が写ってる。合計6枚のステンレス板を磨いて、今日はここまで。
by katayama_t | 2007-01-19 23:59 | Art | Trackback | Comments(0)


記録すること。すべて過ぎ去ってしまう前に。
by katayama_t
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