Katayama Takatoshi Weblog
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味噌作り2012
今年の味噌作りはゲストが3名いる賑やかなものとなった。
朝9時半に茂原駅で待ち合わせ、10時から作業開始。道具を出して洗って、昨夜水に浸けておいた大豆を大釜で煮る。沸騰したら20分ほどで薪を抜いて、あとは余熱で柔らかくなる。お昼を食べてからミンサーで大豆を潰してあらかじめ混ぜておいた塩と麹にすりつぶした大豆を入れて煮汁を加えながらよく混ぜる。硬さはハンバーグくらい。いっぺんに全量は混ぜられないから三分の一ずつ混ぜるのだが、この量が目分量なのでかなりテキトー。それでも今まで失敗したことはないので味噌なんてものは、お酒と違ってどういう作り方をしても美味しく出来るものなのだと思う。3時に作業終了。それぞれ持参した容器に入れて持って帰ってもらった。秋頃になって熟成してきたら食べ比べてみるのも面白いと思う。同じ材料でもたぶん味が違っている。

今年の味噌作りの感想:「人が来てくれるとかなり楽」

私が最初に作った味噌は学生時代にスーパーで2キロの大豆と麹を買って来て作った。ミンサーなどという高価な道具は持っていなかったのですり鉢とすりこぎを使って大豆を潰していた。圧力鍋で大豆を煮て、夕方から始めて深夜までかかった。その後、結婚して作る量が増えても妻と2人で夜中までかかってすり鉢で潰していた。その時まで味噌作りは日々の忙しさの合間に疲労と眠気でもうろうとしながらやるものだと思っていた。そして10年ほど前に思い切ってミンサーを買って味噌作りが圧倒的に楽になり、その後、子ども達が手伝うようになりさらに楽になり、今では味噌作りを体験したいという奇特な人が来てほとんどのことをやってくれる。ものすごく楽。これからもこの調子でいきたいと思う。
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by katayama_t | 2012-03-26 20:46 | Life | Trackback | Comments(0)
3月21日(水)帰国
朝4:20に目覚めて荷物をまとめHotelを出る。バスで空港まで行って8ユーロ45分。空港に着いて自動チェックイン機でチェックインしようとするが、なぜかeチケットナンバーもパスポートの照合でも予約の記録が無いと出る。
「やれやれまたこれかよ」と思いながら近くにいた空港職員に聞くとeチケットにはKLMとあるが、アリタリアで飛ぶのでメニューでアリタリアを選べと言われる。そんなの何のアナウンスも無いのに分かるわけ無じゃないかと思いながら言われたとおりにやってみるとすんなり予約の確認ができた。

しかし問題はここから。
フランスで箱買いしたワインを預け入れ荷物カウンタに置くとあからさまに嫌そうな顔(笑)。重量オーバーだという。何ユーロのオーバーなのか、重量をどのくらい減らせばいくらになるのか、と聞いても「ここでは重量を量るだけなので、値段はあっちにある支払い専用のカウンターで聞け」と言う。しかたがないので重量を記録してもらった紙を持って支払いカウンターへ行き、どうしたら安く運べるのかと聞いたが、とにかく重量を量らないことにはどうにもできないと言われ、埒があかないので言われた通りにスーツケースとワインの箱を預けることにして100ユーロ支払った。とんでもない高額。航空会社によっては少々の重要オーバーは見逃してくれるらしいので重い荷物を運びたい場合は要チェックである。

アリタリアの機体でも運行はKLMなので途中オランダで乗り換え。乗り換えなんて面倒で嫌だなと思っていたがアムスのスキポール空港がとてもキレイだったので降りて良かった。素晴らしくデザインされていてゴミ一つ無くとても快適。これが国民性というものだろうか…。
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しかし警備の厳しさはハンパじゃない。飛行機から降りる時にいきなり麻薬犬に臭いを嗅がれ、出発ゲートのボディチェックは両手を挙げてレントゲン方式。アムステルダムはマリファナが合法なことで知られるのでそういうものを国外へ持ちだそうとする輩が後を絶たないのかもしれない。

成田には22日の昼頃に着き、飛行場のあまりのデザインセンスの無さに愕然とした。日本ってこうだったなあと改めて思った。時々は自分のいる場所を外から眺めてみることはとても大切。
by katayama_t | 2012-03-21 22:25 | Life | Trackback | Comments(0)
3月20日(火)
テルミニ駅2階にあるCiaoというレストランで夕食を食べている。スーパーで食料を買ってHotelの部屋で夕食を済ませれば安く上がるのだろうが、わびしくなりそうなので外食。ものすごくお金を使っている気がするが、ここまで来てケチってもしかたがないので好きなものを好きなだけ食べている。もちろんワインも好きなだけ飲む。一人は淋しいけれど日本人の若者に話しかけても全然面白くないし、かといって外国人(この表現おかしい…)に話しかけても英語力がないので会話が続かないのは目に見えている。

しかし今日は散財した。

朝9:30にバチカン博物館へ行き、長蛇の列に怖れをなしていると親しげに話しかけられ「私たちはツアーで予約してあるので参加してくれればすぐに入れる」との甘い言葉。甘い言葉には罠があるのは世の常だが、この行列におとなしく並んでいられる程には気が長くない。ツアーの参加費45ユーロというのが後になって思えば高額すぎるのだが「すぐに入れる」という甘い言葉にのって、それから『この話にのるとどうなるのだろう?』との好奇心も手伝って「OK!」と返事してしまった。

それからツーリズムの事務所で英語ツアーの人数が揃うまで待つことおよそ1時間。ようやく20人ほどの英語ツアーの客が集まったところで、少し移動して、今度は延々とバチカンの歴史の説明…。それからいよいよ予約ゲートから入場となったが、またもやここで待ち。何かのトラブルでチケットが入手できずまたまた延々と待たされる。一同しびれをきらした頃にようやくチケットが入手でき入場。ここまで約2時間…。皆さんざん待たされたのでガイドを置いて勝手に見に行く。結局ガイドは何も用をなさないでボロ儲け。正規の入場料は15ユーロで、予約料が4ユーロなので一人19ユーロあれば入れるはず。残りの26ユーロはまるまる儲けになるというしくみ(笑)。
やはり世の中は甘くない。
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バチカンに入る為の賢いやり方は2つある。1つは面倒でも事前にネットで予約を入れておくこと。長蛇の列は予約していない人達の列だ。それからもう1つは、午後からゆっくり観に行くこと。午後になれば混雑はかなり緩和されている。

間違ってもツアーの客引きの話を信用してはならない。

バチカン内でピザを食べ、午後から昨日行けなかったMAXXI(21世紀近代美術館)に行ったが展示があまりに酷くて吐きそうになる。どうにもならない気分を引きずったまま、何とか気を持ち直そうと次はMACRO(現代美術館)へ。こちらはまあまあ良い展示。しかし、日本の美術館には遠く及ばない。
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by katayama_t | 2012-03-20 22:03 | Life | Trackback | Comments(0)
3月19日(月)
ISIAまでメトロで向かおうとするも、乗り方も分からず最寄り駅からの道も複雑なのでタクシーを使う。18ユーロ。ISIAは16世紀の建物の中に入っていてこじんまりとした良い空間。一応モデルショップはあるが、モックはほとんど作っていない様子。あまり見るべきところもないが、しかし、ローマには来て良かった。パリとは歴史の重みが違う。街中が博物館のようでただただ圧倒される。ISIAを後にして、まだ日が暮れるまでに時間があるので、トラムでMAXIIの美術館へ行ったがなんと月曜で休館。
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by katayama_t | 2012-03-19 22:00 | Life | Trackback | Comments(0)
3月18日(日)
移動。
朝空港へ行き14:00の飛行機でローマへ。16:00過ぎに着いてバスでテルミニ駅まで行く。iphoneのMapsを使ってHotelの住所まで行くも、それらしいところは見つからず、近くにいた若者に尋ねる。知らないらしく、彼がまた通行人のおじさんをつかまえて尋ねたところ、1ブロック駅のほうへ戻るのだというのだが、iPhoneのMapsが間違っているということはまず無い。彼らがいなくなってから、Mapsに出ている電話番号にかけてみた。

「もしもし」「InnstationRomaですか?」
「はい、そうです」
「道が分からないので教えて下さい、今私は○○レストランの前にいます。ここから近いのですか?」
「すぐ近くですので、動かないで待っていて下さい」

こんなやりとりをして、ふと近くの黄色い看板に目をやるとそこに小さく「INNSTATION」の文字が! しかし、Hotelの文字はどこにもなく、かわりに「AFFITTACAMERE」という文字がある。後で知ったことだが、これは家具付きの賃貸ルームという意味らしく、厳密にはHotelではないみたい。
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扉を開けて出てきた大男に今電話した者だと告げるとにっこり微笑んで中に招き入れてくれた。あやしげな外観とは裏腹に部屋に入るととても快適。大男もとても親切。TVもwifiもシャワールームも、クローゼットもあり、小さなワインセラーまでついている。料金もこの辺り(テルミニ駅のすぐ近く)にしては破格。部屋の鍵とこの階の鍵、建物入口ドアの鍵を渡され、いつでも自由に出入りできる。外出後は大きな木製の扉を自分で解錠して入るのだが、なんだかここに住んでいるみたいで面白い。

明日行く予定のISIAのジュゼッペにメールを出して夕食は近くのピザ屋でパスタを食べ、早めに就寝。
by katayama_t | 2012-03-18 21:44 | Life | Trackback | Comments(0)
3月17日(土)
朝起きてシャワーを浴び、蚤の市に出かける。パリ市内には3つの市があるらしいが、中でもパリ市民にも人気というPont de Sevresの市へ。
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ほとんどがガラクタで値段も高いが、日本では買えなさそうなワインオープナーと小さなグラス、それからローラースタンプを買う。ちょうどお昼になったのでパン屋のeat inでサンドイッチを食べていると日本人の女性3人組が入ってきた。席をつめて椅子を出してあげたのがきっかけで話し始め、一緒にLa Defenseにあるマーケットへ行くことに。マーケットの名前はAuchan(オーション)。カルフールのような所で何でも安い。ここでお土産にチョコレートとワインを買いHotelへ直行。夕食は近くのケバブ屋でTake outしてこの日は終了。
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by katayama_t | 2012-03-17 21:42 | Life | Trackback | Comments(0)
3月16日(金)
朝9時にストレート大学最寄り駅で篠原君と待ち合わせのため、昨夜買っておいたキッシュを食べて7:30にHotelを出た。
Coronel FabienからPont de Sevresまで約一時間。30分程度時間が余ったので近くのカフェでエスプレッソ。席について2.10ユーロ。
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ストレート大は小さなカレッジで特に見るべきものもない。パリの中心から離れているので、のんびりしていて、これまで見てきた2つの大学とは大違い。過ごしやすいのは確かかもしれないけどせっかく留学するのならパリ中心地にある大学のほうが緊張感があって良いような気がする。いろいろ話をしてストレート大を後にし、再びパリ中心地へ。エッフェルタワーの最寄り駅で降りてタワーの展望台に登ろうとしたが長蛇の列なのであっさりあきらめ、公園でランチ。
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エッフェルタワーをパスしてその隣にあるケ・ブランリー博物館へ。ここは非西洋文明のオブジェがたくさん展示されていた。展示されたいたアフリカの木彫を見て、20世紀初頭の美術家たち、特にピカソがいかにショックを受け、多大な影響を受けたかがよくわかる。一時期のピカソの作品はまるっきりコピーと言っても良いくらいアフリカのオブジェによく似ている。
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ここの建築もジャン・ヌーベル。これでパリにあるヌーベルの建築を全て廻ったことになる。「カルティエ現代美術館」「アラブ世界研究所」そして「ケ・ブランリー博物館」。

ケ・ブランリーを後にして、シャンゼリゼ通りのうかれた空気を横目に、オペラ・ガルニエ近くのカフェで一息。気温が高いのでフレッシュジュースが美味しい。

一昨日、たしかショワズールパサージュ近くにあったBook Offで聞いた話。
ここのBook Offは外に出している看板も店内も全て日本語で、日本の古本を扱っている。日本国内の店舗と何ら変わらない。店員も日本人で完全に日本人相手の商売。「ニーズはあるんですか?」と聞くと、パリ在住の日本人は結構いるとのこと。ワーキングホリデイや学生のビザを取って、切れたらまた取っての繰り返しでパリにいついている人も多いらしい。日本では生きにくいのか、パリに魅せられているのか…。

一度Hotelに戻ってからシャンゼリゼ劇場へSylvie Guillemの「6000 miles away」を観に行く。コンテンポラリーダンスだというのに来ているのは自分よりも年上の大人ばかり。日本からネット予約した席はLoge de FaceというBox席。1つのBoxに8~9人の椅子が配置されていて、運悪く満席で後の席だった場合は見えずらいが、僕の席は前の人が小柄だったこともあり大丈夫。しばらくすると、隣に座っていた若い女性の前に2人連れのご婦人方が座り、後を振り向いて声をかける。

「サバ(元気)?」
「ノン(いいえ)」「あなたたちが入ってきたから前が見えなくなったわ」
一同爆笑。

それから何か話をして、すっかり打ち解けた様子。
こういう気軽さといい、劇場におしゃれをした大人達が集うところといい、日本とは大違いである。
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美術館や博物館へ行くと必ず子ども達の学外授業に出くわす。小さい頃から文化的なものに親しんでいるから大人になっても芸術を楽しむゆとりがあるのだろう。芸術を楽しむ人達の層の厚みを思うと日本はとてもかないそうにない。

何がかなわないのか?
それはたぶん「人間らしく生きること」において。
by katayama_t | 2012-03-16 21:28 | Life | Trackback | Comments(0)
3月15日(木)
朝ゆっくりと起きて11時頃ルーブルへ。13時にCREAPOLEでヌーリと待ち合わせなので、それまでの間ルーブルで時間をつぶす。ルーブルには藝大受験をしていた頃に描いた石膏像の原型(大理石)があったりして感慨深い。
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ルーブルをテキトーにうろついていると、いかにも日本人学生という感じの女の子二人組が熱心にカメラを構えている。よくみると日本の大学でよく知っている学生達。近づいていっても写真を撮るのに夢中で気がつかない。肩をたたくとようやく気づき、いたく驚いている。これも何かの縁なので一緒にCREAPOLEへ行くことにして40分後にルーブル出口で待ち合わせ。

13時5分前にCREAPOLEに着き、受付でムッシュヌーリを呼んでもらう。5分ほど待つとヌーリが昔と変わらぬ笑顔でやってきた。一通り大学の中を案内してもらい、4人でランチへ。学生達はよく食べる。
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CREAPOLEは3日後にマスターコースの最終作品展示を控えていてとても忙しいらしい。プレゼンテーションには多くの企業も参加するというので、学生達のモチベーションも上がる。学内に展示されていた学生の作品は質が高く、工房も見ていきたかったが、なにしろ忙しい様子なので遠慮した。

ヌーリと2人の学生と別れて長い散歩…。
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夜バスティーユオペラ座の公演を観ようと思って行ってみたが、演目が「ドン・ジョバンニ」だったのでやめた。日本で確認したときには、てっきりドビュッシーの「ペレアスとメリザンド」がやっていると思っていたのだが…。しかたがないのでHotelに帰って隣のレストランでサラダとワインの夕食。
by katayama_t | 2012-03-15 20:45 | Life | Trackback | Comments(0)
3月14日(水)
一夜明けて今日は10:30にENSCIにLIZを訪ねていく約束があるので、朝早くHotelを出た。時差が抜けず夜中の2時頃に起きてしまったので無意味に早く出た。
最寄りの駅に着いてもまだ1時間以上も時間がある。昨日からまだ何も食べていないのでパン屋でサンドイッチを買って歩きながら食べて時間をつぶした。

ENSCIの中をくまなく案内してもらい、私のLabとの共同研究の可能性について長く話し合った。少しart寄りのこともやっているのでisktとのジョイントも充分考えられる。また会う約束をしてENSCIを後にし、アラブ世界研究所へ。
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アラブ世界研究所は建築を見るためでもあるが、もう一つの目的はここでイエメンの写真集を買うこと。前回ここで買った写真集がとっても素晴らしいものだったのだが、大多喜でシロアリにやられて台無しに。そこでもう一度同じ物が欲しかったのだが、いくら探してもみつからず、レジに座っていた若い女性に聞いてみたが、十数年も前のことなど分かるはずもなく、あきらめた。その後カルティエ現代美術館へ行き、ショワズールのパサージュにある画材店でこのノートを買った。昔は旅行中によくこうしてノートに日記をつけた。その頃は電子機器が無かったのだが、結局ノートに手書きのほうが、どんなpcよりも軽くて汎用性があり便利に使うことが出来る。
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by katayama_t | 2012-03-14 20:29 | Life | Trackback | Comments(0)
2012年3月13日(火)
12時45分成田発のAF275便で日本を発つ。車はいつも利用しているUSAパーキング。10日間駐めて3675円という安さ。
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機内では隣の日本人女性と長く話をした。フランス人と結婚して年に2度ほど子どもを連れて里帰りをしているとのこと。連れていた1才8ヶ月の男の子はとてもおとなしく泣く事も無く始終機嫌が良かった。ボルドーだったかブルゴーニュだったか、とにかくワインの産地に住んでいるらしいのでいつかまたフランスに来ることがあったら訪ねてみたい。

パリには17:00頃に着いた。3度目のパリだが、前回からもう十数年経っているし、もうすっかり忘れていて何から何まで分からないことばかり。空港のInfomationスタッフに聞いてなんとか市内まで辿り着いた。
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日本から予約を入れておいたHotelの最寄り駅までは行ったものの、Hotelまでの道順が分からず、しかたなくiPhoneのMapsを使った。着いたHotelはよくある安ホテル。シャワーとトイレが共同で、部屋にはTVも冷蔵庫も無い。そして、なんと、wifiも無い。細かいスケジュールはパリに着いてからネットで調べながら立てるつもりだったのが、いきなり出鼻をくじかれた。しかたがないのでiPhoneのデータ通信をONにしてメールcheckとMaps、ネット検索を使っている。ソフトバンクの定額サービスなのでどんなに高くついても1日2980円以上にはならないはず。
by katayama_t | 2012-03-13 19:48 | Life | Trackback | Comments(0)


記録すること。すべて過ぎ去ってしまう前に。
by katayama_t
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